%e3%81%8a%e8%8c%b6



二度目の覚せい剤の使用疑惑で逮捕されたASKAさん。しかし、ASKAさんは不起訴処分となっています。なんでも、証拠となる尿に、お茶が混ざっていたとか・・・。そんなことありえるのでしょうか?また、その尿から検出された覚醒剤成分に関しては、どういう説明なのか?深まる謎に迫りました!


尿検査にお茶を出す

覚せい剤の使用疑惑で、逮捕されたASKA容疑者ですが、この度、不起訴処分となり、釈放されています。その経緯がちょっと不自然でした。というのもASKAさんは、尿検査にお茶を出していたために、不起訴処分となったというのです。何言ってんだ?と思った方も多いと思いますので、少し解説しますね。

  1. 尿検査の結果は、覚醒剤の反応有り
  2. ASKAさん、尿検査の尿に、お茶を混ぜていたと告白
  3. もう検査するための尿が無い
  4. 証拠不十分で釈放

なんだこれは?ちょっと何言ってるかわかんないすね。もういろいろとツッコミどころ満載すぎて、話についていけないのは私だけでしょうか?

警察の捏造!?→ASKA不起訴!警察の捏造だった?

なぜお茶から陽性反応が?

ASKAさんの尿検査の結果自体は、覚醒剤の反応が認められる、陽性という結果でした。しかし、それにはお茶が入っていたので、証拠とならない・・・。これは本当に意味不明です。そもそもお茶から覚せい剤の反応がでるんでしょうか?

そんなのありえないですよね。証拠となる尿を少なく持っていって、検査で全部使い切ったのを見て、「お茶が入っていた」とウソをついて捜査を混乱させたのでしょうか?本当に意味不明です。


お茶で陽性反応?ネットの反応

「お茶って覚醒剤反応出るんだ」
「警察は大失態だな」
「ギフハブの仕業だ!」
「日露交渉での日本政府の失態をウヤムヤにするために、今回の事件をでっちあげた」

さまざまな意見が飛び交っていますね。終始意味の分からないASKA容疑者関連ニュース。今後警察の捜査はどうなっていくのでしょうか?

まとめ

ASKAさんは結果としては、釈放されたのですが、いまだに怪しい言動があると言えば、あります。今回も、捜査がめちゃくちゃになったとはいえ、しばらくASKAさんのマークを緩めないでしょう。

正直私としては、ASKAさんの覚醒剤疑惑なんて、ウソであってほしいです。また、素晴らしい歌を出してくれないかな?

関連記事

こちらのページも読まれています