2月8日の「世界仰天ニュース」では、骨格標本となってまで、学校にいつづけた校長先生が話題になっています。


校長先生の骨格標本が学校に!

ルーマニアにある小学校の理科室には骨格標本がありますが、それがホンモノの人骨なのです。

そりゃそうですね!笑

校長先生は、

「自分の死後、教育に役立つよう骨を理科室に展示してほしい」

という気持ちで理科室の骨格標本となり、生徒たちを見守り続けています。



校長先生が骨格標本に!ネットの反応

死後も子どもたちの教育に携わるということで、感動的な話のように聞こえますが、冷静に考えたらホラーですよね。

関連記事

こちらのページも読まれています