タイタニックで競演 ディカプリオとケイト・ウィンスレットとの友情

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時々、『タイタニック』のセリフを言い合ったりするの。だって、私たちだからできるし、本当におかしいと思うから

1997年公開の映画『タイタニック』は不朽の名作として語り継がれています。

タイタニックではディカプリオとケイト・ウィンスレットが若い男女の悲劇的ながらも感動的な恋愛を表現しました。

「ジャック」

「ローズ」

といえば分かるでしょうか?

これだけ多くの人の心を掴んだ映画ですから、ケイトとディカプリオの2人に恋愛感情が芽生えたのでは?と思う人も多いわけです。共演者の恋愛っていうのは、結構おおいですからね。

しかし、この2人に関して言えば、“友情”という言葉の方がしっくりくるようです。2人のインタビューの言葉から、その友情の様子をまとめました。

誇らしい。プロフェッショナル

ケイトとディカプリオは2人の関係についてインタビューされると、

「ケイトはプロフェッショナル」

「レオのことが誇らしい」

と、お互いに役者として認め合っているのが分かります。

実際に、ディカプリオがレヴェナントで主演男優賞を受賞した時は、ケイトは大喜びでした。

役者として大成したディカプリオの影には、ケイトという良き親友がいたということです。

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