仮面ライダービルド33話 あらすじ

石動が戦兎に電話をかけてきた。
氷室首相の身柄と交換に
エボルドライバーを用意しろという。
エボルドライバーはビルドドライバーの原型で、
戦兎の父・葛城忍が携わったものらしい。
戦兎は葛城巧の研究データを検索して…。

データによると、エボルドライバーは、
パンドラボックスの力を使って火星を滅ぼした
エボルトが究極の姿になるために
作られたものだという。
そしてエボルトの正体は石動惣一と
わかるのだが、そこにはある秘密が!

葛城巧はエボルドライバーの恐ろしい力を知り、
どこかに隠したようだ。
戦兎は自らの記憶を懸命に辿り、
その隠し場所をついに発見。
石動=ブラッドスタークとの取引に臨む…!
【テレビ朝日HP】http://www.tv-asahi.co.jp/build/next/



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