作家まいんのプロフィール!年齢と年収が意外!炎上発言で顔バレ!?

まいん プロフィール 顔 年齢 年収

2018年6月、ツイッターでの差別的なヘイトスピーチが原因で大炎上したライトノベル作家の「まいん」さん。

そのまいんさんの個人情報はネット上でも相当に晒されているのでは?と思い調査しました。

プロフィール、年齢、年収、そして、炎上発言をまとめました。

まいん(作家)プロフィールと年齢

まいんさんは2014年から活躍するライトノベル作家です。

小説投稿サイト『小説家になろう』で、数々の作品を投稿し、特に『二度目の人生を異世界で』は、大人気作品となり、アニメ化の話まで出ていました。

しかし、まいんさんは自身のTwitterアカウントにて中国、韓国へのヘイトスピーチを行っていたことが明るみにでてしまい、アニメ化の話は無くなってしまいました。

まいん氏のツイッター ヘイトスピーチの内容全文
アニメ化が決定した人気ライトノベル『二度目の人生を異世界で』の作者「まいん」さんが、韓国に対するヘイトスピーチによって、炎上してます。2013年頃にツイッターで連投されたまいんさんのヘイトスピーチ。これが大問題になっています。まずは...

まいんさんのプロフィールなのですが、年齢含め、全て明かされていません。

この「まいん」という名前もペンネームです。

まいん(作家)の年収

まいんさんの作品『二度目の人生を異世界で』は、累計発行部数100万部の大ヒットです。

この業界の印税の相場が10%ということですので、1部600円で100万部、そのうち10%というと……。

600円×100万×10%=6000万。

かなりざっくりとした数字ではありますが、まいんさんはこの『二度目の人生を異世界で』では、6,000万円の報酬があったことになります。

そして、アニメ化に際しての「原作使用料」というものがあります。

これもネットの口コミではありますが、1話あたり20万円という話です。

さきほどから噂の域をでない話をベースにすすめて申し訳ないのですが、やはりこういった契約の機密情報は、なかなか漏れない……。

ただ、過去にこの原作使用料でモメた例があります。

こちらは、人気コミック『テルマエ・ロマエ』と『海猿』が映画化された時の原作使用料です。

テルマエ・ロマエで100万円、海猿で250万円になっています。

ちなみに、どちらの作品も映画は興行収入50億円を軽く突破した大ヒット作品です。

原作使用料は歩合制ではないので、映画がいくらヒットしても、原作者的には特になにもオイシイことはないです。

このテルマエ・ロマエの原作使用料を原作者がバラしたときは、軽く炎上気味にもなっています。

だけど、アニメ化や映画化すればそれに引っ張られて原作も売れるはずです。

単純な宣伝効果と考えれば、お金をもらって宣伝もしてもらっているというのは、原作者にとっては非常に嬉しいことではないでしょうか?

まいん(作家)の炎上発言で顔バレ!?

まいんさんのTwitterでの炎上ヘイトスピーチでは、顔バレまでしているのでは?という話もありました。

特に、アニメ化の主演声優に脅迫を行っていた中国の人などは、まいんさんに相当な恨みを持っているはずです。

ネットの力を使って総動員でリサーチをかければ、もしかしたらまいんさんの顔を割ることはできるかもしれません。

こちらも憶測的な話で申し訳ないです。

もちろんまいんさんの顔の画像などはネット上にはありません。

個人的な意見ですが、まいんさんはいわゆる“ネトウヨ”的な人だったようで、ある程度のネットリテラシーを持っているはずです(ネトウヨには古くからインターネットに親しんでいるひとが多い)。

こういうリテラシーの高い人は、ネット上には個人情報は決して晒しません。

そういう意味では、まいんさんは自己防衛できていたということでしょうか?

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