岡山県総社市の工場爆発!最新情報

2018年7月6日午後11時、岡山県の総社市のアルミ製作工場、朝日アルミにて、浸水した水とアルミが化学反応を起こして爆発するという事故がありました。

被害状況、工場従業員のケガの様子、付近への影響をまとめました。

 

跡形もなく吹き飛んだ工場

爆発当時の様子

爆発した工場に近いローソンでは、ガラスがわれるなどの被害がありました。

爆発の勢いが凄まじく、付近にもおおきな被害を及ぼしています。

工場爆発による被害状況

爆発により、付近の住民10数人が軽傷を負っています。

工場の従業員に被害は確認されていません。

工場爆発の理由

工場ないのアルミ製作ようの原料が水と反応して爆発してしまいました。

当時工場は浸水していて、その水が影響したということです。

アルミニウム粉末は水と化学反応して爆発する



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