糸井嘉男の性格は天然で伝説とエピソードがヤバイ!大学の偏差値と勉強はどうだった?

現在36歳、アラフォーながら現役のプロ野球選手として活躍している「糸井嘉男(いとい よしお)」

“超人“との異名を持つほど野球の上手さは伊達ではない彼ですが!

ちょっと抜けている部分があるらしく、天然の伝説エピソードがたくさんあるんですよ笑

イケメンで一見カッチリした性格なんじゃないかと思ってしまいますが……

可愛らしい一面を見ていきましょう!

糸井嘉男のプロフィール

エピソードの前に糸井嘉男のプロフィールを見ていきましょう。

 

  • 生年月日:1981年7月31日生まれの36歳
  • 出身地:京都府
  • 所属:北海度日本ハム → オリックス → 阪神タイガース
  • 年俸:4億円
  • ポジション:外野手

 

中学生のころから野球の才能が開花していた糸井嘉男。

高校に入学してから幾度の怪我に見舞われながらも、高3の時の春大会にて脚光を浴びる人物に。

しかし、高校卒業後にはプロの世界には進まず、大学にて野球を続けることを決め、その際には完封勝利で記録を残したりと、スカウト陣から一目を置かれる学生だったようです。

それからはドラフトで北海道日本ハムファイターズに入団し、2013年に交換トレードでオリックスに移籍。

そして2016年に現在の阪神タイガーズに入団という流れになります。

つい先日まで足の負傷で二軍に降格していましたが、つい最近の試合にて一軍に昇格し、バッターとしてチームの勝利に導きました。

まだまだ”超人“として目が離せそうにありませんね笑

 糸井嘉男の性格は天然!伝説とエピソードを紹介

プロ野球選手ともなれば「デキる男」「完璧で男らしいスポーツマン」そんなイメージを持っている方が多いことでしょう。

しかしながら糸井嘉男の場合、良い意味でプロスポーツ選手なのかと思ってしまうずっこけエピソードが幾つもあるんです笑

下に記述していきますが、これを狙ってやっているのだとしたらある意味天才ですよ……

ツッコミどころ満載の伝説エピソードをとくとご覧ください!

 

  • レーシック手術で視力を1.5から2.0へ。
  • 自然芝と人工芝を間違える。
  • 他の選手と違うユニフォームを着用する。
  • リーグで一位独走中なのにもかかわらず「最後まで”諦めずに“頑張ります」と意気込む。
  • 馴れ初めの意味がわからない。
  • ドラフトで指名された後の会食会後のインタビューで感想を聞かれた際に「エビフライ」と予想の斜め上をいく返答をする。
  • プロデビューの試合で「打った!」と思ったら三塁に走っていった。
  • 敬遠された時にベンチに帰ってしまう。
  • 印鑑と間違えてリップクリームを取り出す。
  • カーブの練習なのにストレートの豪速球を投げる。

 

一人でコントでもやっているのかと思えるほどボケています笑

野球をしている姿をみると全く持ってそんな天然な一面があるように思えないのに……。

ギャップにやられてしまう女性が多そうですね笑

ちょっと言い方が悪いかもしれませんが、一部では天然と言うよりも頭が悪いだけなんじゃないかとの声があるんですよ……。

学力の方はどうなのか…学歴を見ていきましょう。

 

糸井嘉男の大学の偏差値!勉強はどうだった?

糸井嘉男 学歴

糸井嘉男(いとい よしお)は野球選手…運動はもちろんながら、学力の方はどうだったのでしょうか。

彼の最終学歴にあたる大学を探ると「近畿大学」であることが判明いたしました。

この大学は関西圏内でとても有名な私立大学で、大学の偏差値は“50後半”。

大学の中では中堅クラスの大学と言えるでしょう。

また近畿大学は産近甲龍(京都産業大学、近畿大学、甲南大学、龍谷大学)という準難関大学群に位置している大学。

関東のみなさんは、日東駒専(日本大学、東洋大学、駒沢大学。専修大学)などと同じくらいのレベルだと思っていただけるとわかりやすいかもしれませんね。

ちなみに彼が在籍していた学科はというと「商経学部」で、現在は存在しない学部なんです。

今は経済学部、経営学部の二つに別れており、偏差値は両方とも「60〜63」となかなか高い偏差値なんです!

しかしながら糸井嘉男の場合は一般入試で合格したわけではなく、スポーツ推薦で入学したとの情報がありますから…

そうなるとですよ。

大学入る前の学力を確認して、彼は勉強が得意だったのかチェックしていきたくなりますね笑

まず出身高校は「京都府立宮津高等学校(みやづ こうとうがっこう)」偏差値は”普通科で53””建築家は44“とのこと。

残念ながらどちらの学科なのかはわかなかったのですが、二つともにまずまずの偏差値ですよね〜

高すぎず、低すぎず……

私の見解ですが、中学生の時から野球部に所属し、このレベルの高校に入れるならば勉強は得意な方だったのだと思います。

頭脳明快でないとプロ野球選手にもなれないと思いますし笑

総合しまして、このブログでは糸井嘉男は勉強は”まずまず得意だった“という判断をいたします。

みなさんはどう感じましたかね〜

まとめ

スポーツに詳しくない方が糸井選手の天然エピソードを見たら、面白すぎて彼に惚れてしまうんじゃないですかね笑

常軌を逸っしているほどの天然具合ですが、スター選手がすっとこどっこいな一面があるのはマイナスではなくプラスの魅力ですよ。

まだまだ現役で活動されていますが、引退された後はTVの世界でタレントとしても活躍できる気がします。

そんなところも楽しみにしておきましょう。

 

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