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海月姫2話への感想

月海と修の関係性が観ていてもどかしくなりました。
オサゲメガネの月海を見ても本人だと気付かない修には本当に外見しか見ていないんだ、と突っ込みたくなりました。
ただ、一途な恋心が伝わってきて、とてもほっこりとしました。

割と原作を忠実になぞっていて登場人物たちの再現度も高く、個性的なキャラが多く出てくるので1時間を通して楽しく観れました。
2話はドラマとしての物語の軸が決まる回で、今後の展開がますます楽しみになりました。

原作とは違うところも多々ありますが、ドラマはドラマで面白いと思います。蔵之介は、わりと原作のイメージに近いし、瀬戸康史さんの女装姿はとても素敵です。みなさんのキャラクターにばかり目が行って、ストーリー展開があまり入ってこない気もします。

月海が蔵之介の弟の修とデートは出来たものの、2話ではもっと展開があるのかなと思ったのに、修が他の女性と一夜を共にしてしまい、修としてはそのつもりではなかったのに、月海との距離が出来てしまいそうなところが切なかったです。

海月姫2話目の注目キャスト

泉里香さん演じるキャリアウーマンはとても個性があって魅力的でした。
今まで柔らかい印象の強かった泉さんですが、ひきつった表情の作り方も上手く、憎たらしさが引き立っていて、新境地になるのではないかと思いました。

第2話で最も存在感を放っていたのは泉里香演じる稲荷翔子だと思います。
「尼~ず」が暮らすアパート「天水館」が建っている地区の再開発のため、土地をめぐって攻防が繰り広げられますが、目的のために手段を選ばない妖艶な魅力が際立っていました。

泉里香さん演じる、稲荷さんが原作のイメージにぴったりでした。ちょっと演技はオーバーな気がしましたが、気の強い美人という点で、とてもはまり役だと思います。これからの月海の恋愛事情に関わってくるので、活躍に期待しています。

和物オタクである、千絵子は着物が好きなだけで、天水館の中では一番まともな人なのかなと思いきや、部屋に入ると日本人形が沢山あって、コレクターとしては素敵なのかもしれないけれど、蔵之介にお化け屋敷と指摘されていたのはわからないでもなかったです。
だけど、みんなのために大切な人形を手放したのはいい話でした。

海月姫2話の注目ポイント

排水管修理の費用を工面するためにお金を稼ごうとする月海が、自分の特技を生かすことによりお金を稼ぐということに希望が見いだせるところが大きなポイントだと思います。
それが天水館を買うという大きな目的へと変わり、ドラマ全体を貫く大きな軸となっていきます。

月海がレースのドレスを身に付けているシーンは思わず見とれてしまうような美しさでした。
芳根さんの綺麗な横顔が際立っていて、カメラアングルや哀愁を感じるようなブルーの照明も絶妙に合っていて、技術力の高さを感じました。

天水館がなくなってしまうかというピンチな場面なので、そこを蔵之介がどうアイディアを出してくれるのかが展開の鍵になっています。ネットでぬいぐるみを販売したり、尼~ずたちを変身させたり、賢いなと思いました。

天水館の水道館を修理する為に、オタクとしてコレクションしている物をフリーマーケットで売ろうとしていたところです。安くないと当然買う人がいないのに、レアだからと高値をつけてしまい、結局商売にならなかった場面は面白かったです。
月海のマスコットが好評で、みんなで作成してネット販売するところは楽しそうでした。

海月姫2話の衣装情報

第2話のラストで登場し、蔵之介が月海の才能を見出すきっかけとなった芳根京子演じる月海のウェディングドレスは暗い部屋の中でも輝くように美く、より印象的に見せるための演出もあってとてもよく見えていたと思います。

尼ーズが大変身の時に月海が着用していたケイト・スペードのドレスはとても素敵でした。
シルエットがとても綺麗でスタイルの良さを強調していて、柄も女子なら誰もが可愛いと思うような万人受けのものだと思いました。

蔵之介の服が毎回可愛くてとても気になります。最初の登場シーンで来ていた赤いコートとか、ビフォーアフターしたときのまやや様の毛皮のコートとか、ゴージャスなアイテムがたくさん出てきて可愛かったし、気になりました。

蔵之介の女装は、洋服だけが毎回違うのかなと思っていましたが、1話はプリティ・ウーマン風のかつらだったのに、2話では金髪のロングヘアーでバービー人形な雰囲気だったので、驚きました。
天水館のみんなをコーディネートした時の、月海の赤い花と黒のドレスも可愛いと思いました。

海月姫3話目のストーリー予想

まんまとトラップにかかってしまった工藤阿須加さん演じる修がどのようなアクションを起こすのかが見所の一つになってくると思います。
きっと、一目惚れした月海のことを忘れられずに、自分の想いのまま突っ走ることになるのかなと予想しています。

月海はとうとう修とデートをするということになり、普段の地味な格好からおしゃれな女性へと変身して出かけるようです。
ただ月海の本来の姿にいまだ気がついていない修がどの段階でクラゲオタクの月海に気づくのか、またそのときに修はどのような反応を示すのか、不安でもあり楽しみでもあります。

天水館の取り壊しを止めるために、また新しい作戦がどんどん蔵之介から提案されてくると思います。どんなものが出てくるか楽しみです。また、協力なライバルが現れてしまったので、月海と修さんの恋の行方も心配です。

1話では、月海が修がオタク嫌いなのを隠しながらデートをしましたが、2話では修は知らないうちに住宅開発のデベロッパーの女性と一夜を共にしてしまい、月海に勘違いされてしまったので、お互い秘密を持っていることになりました。そこをお互い乗り越えて、恋がうまくいきそうだけど、蔵之介は月海が好きだし、二人でビジネスを成功させそうなので、月海は蔵之介の方を取ってしまうのかなと予想します。

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