姉歯秀次一級建築士の2019年現在の情報

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2005年に世間を賑わせた姉歯秀次一級建築士による、耐震偽装問題。

当時の激しいバッシングに奥さんは自殺。残された子供と3人でくらしているとういことです。

ただ、姉歯という名字は非常に珍しく、日本中誰もが知っている名前になってしまいました。

名字を変えて生活をしているという情報も飛び交っています。

その姉歯秀次さんの現在の様子をリサーチしました。

姉歯秀次の2019年現在の情報

名前:姉歯秀次

出身地:宮城県大郷町

生年月日:1957年6月10日

出身高校:宮城県立古川工業高校卒

1957年生まれですから、2019年現在は61歳。還暦超えてますね。ときの流れは早い。

こうなると、事件当時48歳だった画像とは似ても似つかない顔になっているかもしれません。

あれだけの苦労をしたのだから、シワだらけの顔でしょう。

ちなみに、頭髪ですが、かつらです。

子供はどうなった?

周辺住民によると、現在の自宅は、もともと、妻の両親が住んでいた。数年前に姉歯氏の一家が移り住んできたため、妻の両親は浦安方面に移ったという。姉歯元建築士には成人した息子が2人おり、ともにフリーター。偽装問題の発覚後、自宅に出入りしていたが、「(2人は)夜遅くに帰ってきて、朝早くに車で出たりしていた」(周辺住民)という。


姉歯元建築士の妻が飛び降り自殺 [スポーツ報知] white

姉歯秀次さんの2人の息子は2006年当時はフリーターとして生活しています。

現在は30~40代といったところでしょうか。

事件当時はフリーター。現在もあまり良いキャリアは積めていないでしょうから、そのままフリーターか派遣社員といったところでしょうか。

完全なる憶測で申し訳ないのですが、あれだけの事件で注目されれば、あまり良い社会人にはなれなさそう。

少なくとも地元での生活はむりでしょうね。

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