イチローの英語の発音に疑問を持った

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2019年9月14日、元プロ野球選手のイチロー氏(45歳)が、シアトルで引退スピーチを行いました。

この時、イチローは英語でスピーチを行ったのですが、個人的に発音がものすごく気になりました。

日本語訛りの英語という感じで、20年以上もアメリカで暮らしてきた割には発音イマイチだな・・・って思いました。

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専属通訳によるイチローの英語力の評価

過去に、イチローの通訳のアラン・ターナーさんは、「イチローの英語はパーフェクトだ」ということも過去に言っていたので、生活には全く支障は無いものだと思います。

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地元メジャーリーグの反応

この引退スピーチに関して、地元メジャーリーグのメディアは「素晴らしいスピーチ」と称賛の報道をしているので、イチイチ発音をディスるのは間違っているのでしょうね。

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ツイッターではイチローをフォローする声がある

ツイッターでも一定数イチローの英語の発音について、「スピーチとして間をおいて話さなくてはいけないので、日本語訛りが強調されている」という声もありました。

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日本語訛りの英語は市民権がある

日本人の英語の発音はどうしても矯正が難しいものです。

ただ、アメリカ本国では「ジャパニーズイングリッシュ」として、一定の市民権があるという声もあります。

先日、学校の英語の先生が「日本人特有の発音が、悪いという考えは古い考えです。今ではジャパニーズイングリッシュとして英語圏でも認められています。」と言っていました。

https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%20%E8%8B%B1%E8%AA%9E%20%E7%99%BA%E9%9F%B3&ei=UTF-8

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