キャリーフィッシャー ドラッグ中毒を告白

キャリー・フィッシャーさんが、若い頃にドラッグ中毒であったことを告白しています。スター・ウォーズのレイア姫役としても有名な彼女に一体何があったのでしょうか?

キャリー・フィッシャー、ドラッグ中毒だった

キャリー・フィッシャーは自伝「崖っぷちからのはがき」で、若い頃はドラッグ中毒だったと告白しています。当時、スター・ウォーズ出演で一気に売れっ子になったプレッシャーがあったということです。

さらには、スター・ウォーズの撮影中にセットの裏で、コカインを使用していたということです。かなりの常習者ですね。その後は、病院通いで治っています。

その他キャリー・フィッシャーの若い頃のエピソードと比較画像→キャリー・フィッシャーの若い頃

キャリー・フィッシャーの現在

現在でこそ、出演作は大きく減りました。しかし、相変わらずスター・ウォーズのレイア姫役というイメージが強く、いまだにスター・ウォーズ関連のイベントには出演しています。

2016年12月23日に、ロンドンからロサンゼルスへ向かう飛行機内で、心臓発作になっています。レイア姫役女優が集中治療室へ!容態は?

まとめ

かつてはレイア姫として、人気の絶頂にいたキャリー・フィッシャーさんですが、プレッシャーもそうとうあったんですね。自伝でドラッグにまつわる話を赤裸々に語っているのも衝撃的ですよね。しかもこれ、映画化されていますからね。

現在、集中治療室に入っていて、余談を許さない状況が続いていますが、ぜひ無事であってほしいです・・・。



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