山田哲人のホームランボールをキャッチした少年が炎上!

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WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の1次リーグが始まっていますが、その日本対キューバの試合で、山田哲人のホームラン性のあたりをキャッチしてしまった少年が炎上しています!

フェンスから身を乗り出してのキャッチだったために、ホームランかどうか判定できず、ビデオ判定の結果二塁打という扱いになってしまいました!

これには、野球ファンも怒り心頭!ツイッター上でも大荒れの炎上となってしまいました!

山田哲人のホームボールをキャッチ!

YouTube

少年は、警備員から事情聴取のような形で尋問されていますね・・・。これは大事件ですよ。

ツイッターでは特定炎上騒ぎに!

この少年は、ホームランボールをキャッチした時の様子を、顔写真付きで自慢げにツイートしてしまっていました・・・。やっちまったな・・・。

当ブログでは控えますが、このホームランボールをキャッチした少年のツイッターアカウントやら、個人情報が特定され、炎上騒ぎになっています!

「少年、終わったな」

「炎上待ったなし!」

といったようなツイートも散見されています。それにしても、住所特定などの個人情報晒しは犯罪なのでは・・・?

ツイッターでの個人情報晒しは犯罪?【ホームランボールキャッチ事件】

ネット炎上!少年の反応

ネットで自分の行為が炎上していることを知った少年は、かなり落ち込んでいます。

これはスマホでツイッターでの反応でも見てしまったのでしょうか?かなりガクっとしているように見えます。それはそうでしょうね。もう日本全国が敵みたいな状況ですから・・・。

ツイッターでは少年を守る動きが!!

ツイッターでは、少年の住所を特定したり、通っている中学校を特定したりと、犯罪まがいの行為がおこなわれています・・・。これは正直やりすぎ・・・。ひきます。

そんな荒れに荒れたツイッターでも、少年を擁護する動きが出てきました。

山田選手の創作コメントで、荒れたツイッターの雰囲気を変えろ!!

住所特定や、誹謗中傷はどうなのよ・・・。野球ファンなら野球を純粋に楽しみましょうよ。子供のやったことじゃないか・・・。