平昌オリンピック、フィギュアのジャッジが買収されている?

平昌オリンピック2018でのフィギュアのジャッジの採点に納得のいかない日本国民の方は多いでしょう。

特に宮原知子選手の演技に対して、あの採点の低さは疑問。
これは何かある。と思うのは普通の感性だと思います。

一体ウラでなにが起こっているのでしょうか?

フィギュアのジャッジに不満!

過去には浅田真央選手とキム・ヨナ選手にもこういった疑惑はありました。
終始キム・ヨナ選手有利なルール変更がなされ、浅田真央選手の得意なジャンプなどが減点されるということも・・・。

 

バンクーバー五輪から始まった!ジャッジ買収の歴史

実は韓国によるジャッジ買収は、バンクーバー五輪のときから疑惑がありました。

バンクーバー五輪の時点で、平昌での開催が決まっていたので、韓国側としては景気づけにキム・ヨナ選手にはなんとしても活躍して欲しかったわけです。
そこで、ジャッジ買収という行動に出たという経緯があります。

ジャッジ買収にまつわる話はもちろん噂話の域を超えません。しかし、こういった不可解なジャッジが続くのであれば、みんなが疑問に思うのは仕方ありません。

宮原知子の回転不足への疑問の声

宮原知子選手のジャンプの回転不足という採点に疑問点です。

  • セカンドはまずしょうがないとしても、ルッツも回転不足?
  • オズモンド、コストナーの回転不足は減点されていない

全く納得のいく審判の判定ではありません。

宮原知子選手も、この日のために回転不足対策はかなりやりこんだでしょう。演技終了後の宮原知子選手のガッツポーズを見ても、日頃のトレーニングの成果を発揮できた!という気持ちが感じられました。そこにきての回転不足・・・。絶対におかしい・・・・。

単純に宮原知子選手の回転不足はただの過去のイメージでしかないのでは?と思います。フラットな目で判断されていない。

宮原知子は間違いなく回転不足だ!という声

 

確かに、ジャンプの高さもなく、着氷もつま先。厳しいようですが、回転不足を否めない証拠画像です。

 

平昌オリンピックの日程が物語る、ウラの金の話

なるほど納得。こういったカネの都合で、選手たちが好パフォーマンスを発揮できないというのであれば、それは本末転倒ですね。



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