成田緑夢(ぐりむ)の障害の理由は行き過ぎたトレーニング

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逆に曲がったヒザ。

当時18歳だった成田緑夢(ぐりむ)さんは、夢だった五輪のメダルを諦めざるを得なくなりました。

自宅のトランポリンでのトレーニング中に左足のヒザに左肩がぶつかり着地。ヒザが逆方向に曲がってしまうという大怪我を負います。

「切断の可能性がある」

医師に告げられた衝撃的な言葉に、成田選手の父親は

「なんとか脚を切らないでくれ」

と頼み込みます。

足切断を免れた緑夢選手ですが、左膝が曲がらないという障害を負います。

しかし、

「緑夢さんがスノーボードやっている姿に元気づけられた」

 

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